何か、2期はスメラギさんが可愛く見える
昨日の夜、00の5、6話を2時まで見ていたせいか、寝不足です…。
00、毎週、友人にお願いして、PSPで見れるよう「MP4」でいただいているのですが、2期は結構、突っ込み所が多いですw
昨日の夜、00の5、6話を2時まで見ていたせいか、寝不足です…。
00、毎週、友人にお願いして、PSPで見れるよう「MP4」でいただいているのですが、2期は結構、突っ込み所が多いですw
最近買った漫画「デトロイト・メタル・シティ(DMC)にはまっていますw
元々それほど興味があったわけでは無いのですが、友人が面白かったと言っていたのと、映画(主演で松山ケンイチが出ていたのがインパクトがあった)が気になり、一気に最新刊の6巻まで買ってしまいましたw
今日、父親が借りてきた漫画「ジパング」を読みました。
よくある「if」物ですが、ストーリーや設定もリアリティがあり、現代軍事力が過去において万能ではないという話の流れは好感が持てます。(昔読んだ架空戦記物は、あまりに現代兵器を万能に描いていた……。)
昨日の夜から、「スラムダンク」を一巻から読み続けています。
今読んでも名作だと思える「スラムダンク」、小6当時この漫画読んで、中学でバスケ部に入ろうかと思ったくらいです。(実際は陸上競技部「短距離」。)
29巻で買うのが止まっていたBLEACH(ブリーチ)の単行本を、最新刊の32巻まで購入しました。
BLEACHの続きが読みたくなったのもありますが、資料としての意味合いもあります。
今日、仕事の帰りに本屋に立ち寄り、またまた、漫画一冊購入。
浦沢直樹先生が作画を行っている「PLUTO」9巻です。
この漫画、故手塚治虫先生の「鉄腕アトム-地上最大のロボット」が下敷きになっているのですが、浦沢先生のセンスにより、先生独自の雰囲気となっています。
昨日ですが、本を衝動買いしてしまいました。
「のだめカンタービレ」の19巻、「ハレグゥ」の7巻、「GANTZ」の22巻、「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」の16巻など、漫画ばかりを…。
12月に発売される「ロストオデッセイ」用に、極力財布の紐を縛っていたのですが、ここに来て、トーカの集めている漫画の発売ラッシュにやられてしまいました…うぅ、中々計画通りに物事は進まないモノです(泣)。
今日は、仕事がお昼過ぎからだったので、朝、「鬼太郎」のアニメを見ました。
鬼太郎の新しいアニメが始まってしばらく経ちますが、やはりキャラ全体がご時世に合わせて変わっていますw
鬼太郎はカッコよく、猫娘は美少女にとw
朝から、「ガンダムⅡ哀戦士」と「ガンダムⅢめぐりあい宇宙」のDVDを見て、そのあとバイトに。
朝から濃いの見てるなぁ…と自分で思いちょっとブルーにw
ガンダムシリーズはトーカの好きなアニメの一つですが、元祖であるファーストは、今回、友人にDVDを借りるまで、ちゃんと見た事がありませんでした。
何度かビデオ屋で借りて見ようとは思ったのですが、機会を逃し、結局今時分見ています。
以前から、送られてくるのを楽しみにしていた本が、今日届きました。
技来静也先生作「拳闘暗黒伝セスタス」。ローマ皇帝第5代皇帝ネロの時代、おそらく西暦55年頃のローマが舞台の漫画作品です。
昨日、耳掃除してたら、弾みで耳掻きが刺さって、血が出たので、念の為、病院に向かったわけです。
そうしたら、何と昨日は祝日で病院閉まってるじゃないですか。
ええ、とてもショックでした。
それで、今日行ったわけです。
待合室で、「やたら、子供が多いなぁ…」とか思ってたら呼ばれて、先生に「今日はどうされましたか?」、私「昨日、耳掃除をしてて…こうなったのです」と言って、検査してもらったら、皆目一番、「鼓膜破けてますねぇ」と言われました。
ええ、とてもとてもショックでした。
その後、聴力検査の後、処方箋書いてもらい、その間、待合室で今週号のジャンプを見たわけです。
そうしたら、ネル・トゥ…ネリエル・トゥ・オーデルシュヴァンクがお姉さんに変身してるじゃあありませんか。
ええ、とてもとてもとてもショックでした。
でも、喜びの方が大きかったですw
なので、今日は、ネルイラストなのです!!
しかも、季節外れの水着姿ですよ!!
カラーの資料が少ないので、結構、適当です!!
そこんとこヨロシクw
今日は趣味に走って、トーカの好きな漫画「からくりサーカス」のフェイスレス指令こと、白金(バイジン)を描いてみました。
作品が終わって1年が経過し、今では懐かしく思う「からくりサーカス」ですが、連載中、趣味でトーカが描いたキャラは、エレオノールやアンジェリーナ、フランシーヌ人形、コロンピーヌと、全員女キャラばかりで、男キャラを一向に描いていたことがありませんでした。
なので、今回「からくりサーカス」の男キャラを描いてみようという趣旨の元、こうして白金を描いた訳ですw
ちなみに、トーカの好きな男キャラは、「ギィ・クリストフ・レッシュ」、「アルレッキーノ 」、「フェイスレス」の三名です。
ギィはその飄々とした性格と、決めるところは決める所が好きです。美形でありながら、泥臭い戦いもし、そのつかみ所の無い性格と、誤解を受けやすい態度で、敵味方を作っていく人ですが、作品を通して見ると、味方が圧倒的に多いかと思います。
アルレッキーノは、自動人形でありながら、どこか人間臭い所が好きです。最後は、人間の味方をして、エレオノールの笑顔を見届け、満足して去って逝く姿は、今もトーカの心の中に残っています。
最後のフェイスレスこと白金ですが、トーカはこのキャラが一番「共感」を持てました。愛を得る為に、200年以上全ての人間を欺き、戦い続けた事は驚嘆に値すると思います。彼がしてきた事は許される事ではありませんが、しかし、根っからの悪人ではなかったと思います。ただ、少々真面目すぎたのでしょう。一つの事に興味を示すと、他の事が目に入らないタイプではないかと思います。
人間、最低限、思いやりが大事ですねw
今日は久々に版権イラスト「BLEACH」の志波空鶴姉さんです。
空鶴姉さんは、トーカが「BLEACH」を買うきっかけになった人で、当時、9巻の表紙に描かれていた空鶴姉さんを見て、「BLEACH」を購入し始めましたw
以前も書いた思うのですが、トーカはカッコいいお姉さんが大好きです。
なので、「BLEACH」の女性キャラで好きなのをあげると、「志波空鶴」、「四楓院夜一」、「松本乱菊」、「虎徹勇音」、「涅ネム」、「有沢竜貴」、「ハリベル」、「ネリエル・トゥ・オーデルシュヴァンク」、「チルッチ・サンダーウィッチ」などと、お姉さん系が圧倒的多数に…。
ちなみに、男性キャラだと、「涅マユリ」、「斑目一角」、「京楽春水」、「浦原喜助」、「コン」、「白一護」、「ドルドーニ・アレッサンドロ・デル・ソカッチオ」、「グリムジョー・ジャガージャック」などと、お調子者か好戦的なキャラが多いですw
「BLEACH」は、最近のジャンプでは好きな部類に入る漫画なので、ちょくちょく読んでいるのですが、トーカはコミック派のため、たまに本屋で立ち読みをすると、話が飛び飛びになってしまい、「えっ!? このキャラ誰?」状態になることがしばしばあります。
本当は、すぐにでも読みたいのですが、トーカは漫画はコミックで連続して見るほうが好きなので、数ヶ月間首を長くして待っています。
まぁ、その分、イラストを描いて気持ちを落ち着かせるのですけどw
今回は、トーカの大好きなスポーツ漫画「スラムダンク」と、かけてみました。
ドラえもんの道具に頼らない教育法により、男として立派な若者に成長したのび太君。
トーカは昔から、「今のドラえもんの教育法はのび太君の為にならないのでは?」と思っています。
人間、道具で楽する事ばかり覚えていたら、ろくな大人にはなりません。
道具を使うなとはいいませんが、道具は頼るモノではなく、使いこなすモノだというのがトーカの主張です。
なので、ドラえもんは今こそのび太君の為に、あえて厳しい教育法を実践するべきではないでしょうか。
何だか、小難しいお爺さんみたいな言葉になってしまいましたが、今の日本の教育に多少の不安を抱かずにいられないトーカの精一杯の主張でした。
人によっては、「何を血迷って」とか思われるかもしれませんが、友人のディノスさんのリクエストにより、製作した一品。
個人的には結構気に入ってますw
後ろで倒れているのはジャイアンですが、赤いのは多分…ペンキではないでしょうか(笑)(注:トーカの小部屋は健全なイラストサイトです。不適切な表現は極力なされていませんので、親子でも安心して閲覧する事が出来ます。)
イラストでも書かれていますが、公式設定ではドラえもんの力は129.3馬力、自動車一台分の力があります。
当然、ジャイアンに戦いで遅れを取る事はないでしょう。(人間の力を馬力換算すると1馬力ほどらしいです。)
ちなみに、ドラえもんの妹ロボットであるドラミちゃんは、10000馬力。
日本の陸上自衛隊が誇る90式戦車は、1500馬力。
つまり、ドラミちゃんはガチで戦車を屠れる力がある訳なんですね。(実際は、単純に馬力だけで戦闘の優劣が決まるわけではありませんが。)
ドラミちゃんは優秀と言われていますが、これなら納得ですね。
ドラえもんはおそらく、勇次郎(オーガ)や虎眼先生を軽々倒せるでしょう。
しかし、まちがってもドラミちゃんに本気で喧嘩を吹っかける事はないはずです。
数値が証明していますw
以上、ディノスさんどうだったでしょうか?
またまた、BLEACHネタです。
前回、ネル・トゥについて書いたトーカですが、今回のメインゲストは、ネルと同じ破面である「チルッチ・サンダーウィッチ」ちゃんです。
「BLEACH254.チョコラテはここに置いて行け」から彗星のように現れ、「BLEACH259.Flicker Flames」の冒頭で嵐のように去って逝ったチルッチちゃん。
僅か6話の登場にもかかわらず、トーカに強烈な印象を与えていったチルッチちゃんの、在りし日の勇姿を思い浮かべ、今回のイラスト(ラクガキ)を描きました。
今読み返してみると、虚(ホロウ)のペッツェからパンツ覗かれそうになったり、特殊能力「無限の疾走(インフィナイト・スリック)」の攻撃を受け、高所から転落させられたりと、かなり、作中ろくでもない扱いを受けているチルッチちゃん。
「むごい、むごすぎる仕打ちだ~~~っ!! エイリアンでも、いやバタリアンでもこれほどまでにむごくないわ~~っ!」とかいう某宇宙人的カエル漫画のキャラが言っていたようなセリフが脳裏によぎります。
そんなチルッチちゃんの供養の意味も込めて、合掌しつつ更なる絵の上達を願うトーカなのでした。
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BLEACH 29 (29) (ジャンプコミックス) 著者:久保 帯人 |
トーカはBLEACHをよく読むのですが、その中で最近ハマってるキャラがいます。
それは、ネル・トゥ。
破面の少女で、東北弁を喋り、前歯が抜けたその姿は、かなり田舎者テイストに溢れています。
トーカは最初、その中性的な容姿から、女の子だと知らず、男の子だとばかり思っていました。
主人公である一護になつき、「いちご~~~!!!」と叫びながら追いかける姿は、かなり愛らしいです。
破面であるネルが果たして成長するのか?という疑問もありましたが、今は中性的なネルも、もう少し大き くなれば、女の子っぽくなるのでは?という試みの元描いてみました。
何だか、田舎者っぽさが増しただけのようですが、人様の作品を真似るのが苦手なトーカにしては、そこそこイメージどおりに描けたのでは?と思います。
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